春香のビューティ週間☆ダイアリー

美容と健康に関して、今までほしかったけどなかったお得な情報を紹介していきます。

コンタクトレンズが外れない時の対処法

なぜ?取り外していないはずのコンタクトレンズが見あたらない!? 昨年のことになります。夜、いつものようにコンタクトを外していて、片方のレンズをケースに仕舞い込んだその時、外していないはずのもう片方の目の視力が裸眼状態になっているのに気がつい…

くぼみ目を解消するアイシャドウの選び方「オーブ クチュール ブライトアップアイズ」で試してみました

くぼみ目をふっくら見せるアイシャドウの色 年と共に瞼の痩せ、くぼみが気になっている方はいませんか? 私は元々骨格のせいか、子供の頃から目元が窪んで見えることが悩みでした。 それが年と共に上瞼の厚みがなくなり、ますますくぼみが目立つように。 化…

お金を(たくさん)かけずに肌年齢が10歳若返る4つの習慣 その④ 体重のコントロール~肌を弛ませない「美容体重」~

美肌を保つためには、肌の萎ませず弛ませず 「お金を(たくさん)かけずに肌年齢が10歳若返る4つの習慣」 前回まで3回に分けて、肌を若々しく保つために大切な日々の習慣として、①紫外線に気をつけること、②肌の保湿、③良質な睡眠、についてそれぞれ見落と…

お金を(たくさん)かけずに肌年齢が10歳若返る4つの習慣 その③ 良質な睡眠~お肌のゴールデンタイムの真実~

睡眠と美肌の深い関係 「お金を(たくさん)かけずに肌年齢が10歳若返る4つの習慣」 前回は肌の保湿について、体の外側と内側の両方からのアプローチ方法と、見落としがちな室内の湿度対策についてお話してきました。 www.haruka-bitokenkoblog.com 今回も…

お金を(たくさん)かけずに肌年齢が10歳若返る4つの習慣 その② 肌の保湿~部屋の湿度とお肌の関係~

肌年齢を若返らせるために不可欠な「肌の保湿」について 「お金を(たくさん)かけずに肌年齢が10歳若返る4つの習慣」 前回は、肌老化の最も大きな要因である紫外線について、見逃しがちな室内でのその影響と対策を中心にお話ししました。 www.haruka-bitoke…

お金を(たくさん)かけずに肌年齢が10歳若返る4つの習慣 その① 紫外線の室内への影響~実際に紫外線量を測ってみました~

肌に負担をかけるその生活習慣が、美容にかけたお金と努力を一瞬で無駄にしてしまう 人は誰しも赤ちゃんの頃は、シワやシミもないふっくらとしたみずみずしい肌をしています。 腕の内側の皮膚を、顔の側まで上げてそれぞれの肌を見比べてみてください。腕の…

新事実~経口コラーゲンの肌への効果は本当にあるのか~ 吸収されるコラーゲンペプチド

アンチエイジングや美肌を目的とした経口コラーゲンには、効果がない。そんな話を、一度は耳にしたことがある方は多いのではないでしょうか。実際、普段の食事やサプリで摂取するコラーゲンは、分子が大きく、体内ではアミノ酸に分解されてしまい、コラーゲ…

逆流性食道炎 機能性ディスペプシアの効果的な対処法 ~薬の効かない胸焼け・逆流性食道症の治し方~ 

30年間、胃の不調と戦ってきました その1 不摂生と胸焼け 昔々、高校生の頃、厳格な親やヒステリックな担任の発言に、胃の痛みを感じるようになったのが、私と胃の不調との付き合いの始まりでした。大学に入学して、自由気ままな一人暮らしを送るようになる…

実証 アンファー スカルプDまつ毛美容液を使ってみました。その効果は?プレミアムとの違い

日々のアイメイクや加齢が原因で、最近何だかまつ毛が少なくなってきてる。そんなことを感じている方はいませんか? 私の場合、ここ数年、特に下まつ毛の量が減ってきて、まばらに生えるようになっているのが気になっていました。まつ毛が少なくなると目がき…

頭痛の種類とその対処法 ~頭痛外来(東京頭痛クリニック)を受診しました~

昔、私が大学だった夏休みのことです。実家に帰省中だった私は、突然の頭の痛みに悩まされていました。血管が激しく脈打つ感じの痛みだったのですが、それまで頭痛とは全く無縁だった私は、鎮痛剤の服用にすら思いが及ばず、連日の不調に家でじっと横になる…

子宮内膜症に乳酸菌?内膜症と免疫、アレルギーの関係

5年ほど前、一時的な生理不順で婦人科を受診した際、子宮内膜症を患っていることが判明しました。 それまで検診を受診した際にも婦人科系の疾患とは無縁で、ホルモン分泌が活発な若い頃には罹患の兆候も全くなかったので、非常に驚いてしまいました。 子宮…

アイキララ 目元のクマ、たるみに効果が出やすい人

目元のクマ、たるみ対策のクリーム「アイキララ」を使ってみました 目の下のたるみやクマは、シミやシワなどのようにメイクやスキンケアで簡単に隠すことが難しく、一気に老け込んだ印象を与えてしまいます。しかも皮膚の中でも最も薄く、デリケートな箇所だ…

コンタクトレンズは何歳まで使用可能?角膜内皮細胞の減少に注意

コンタクトレンズって、一体、何歳くらいまで使用が可能なんだろう? そんな疑問を持ったことはありませんか? アラフィフの私たちにとって、コンタクトレンズが普及し始めたのは子供の頃。当然、年配のおじいちゃんおばあちゃんでコンタクトをしている人を…

復元ドライヤーの効果は本当?

ヘットスパサロンで出会った復元ドライヤー 髪の毛が硬くて多くておまけにクセがあって広がりやすい。梳いても梳いても、顔の横幅半分と同じ嵩の髪の毛が顔の両側にくっついている状態で。お泊まり合宿で寝起きにトイレに立った際のすさまじい風貌に、「ライ…

アレルギーや頭皮の弱い人のためのヘアカラー選び

20代の終わり頃からぽつぽつと白髪が出始めていた私。 両親共に白髪になるのが早かったので、遺伝的に仕方ないのかなと思っていたのですが、30半ば頃からはカラーリングが欠かせなくなりました。 ところが、オシャレ染めの時期から数えて、10年くらい経った…