春香のビューティ週間☆ダイアリー

美容と健康に関して、今までほしかったけどなかったお得な情報を紹介していきます。

実証 アンファー スカルプDまつ毛美容液を使ってみました。その効果は?プレミアムとの違い

日々のアイメイクや加齢が原因で、最近何だかまつ毛が少なくなってきてる。そんなことを感じている方はいませんか? 私の場合、ここ数年、特に下まつ毛の量が減ってきて、まばらに生えるようになっているのが気になっていました。まつ毛が少なくなると目がき…

頭痛の種類とその対処法 ~頭痛外来を受診しました~

昔、私が大学だった夏休みのことです。実家に帰省中だった私は、突然の頭の痛みに悩まされていました。血管が激しく脈打つ感じの痛みだったのですが、それまで頭痛とは全く無縁だった私は、鎮痛剤の服用にすら思いが及ばず、連日の不調に家でじっと横になる…

子宮内膜症に乳酸菌?内膜症と免疫、アレルギーの関係

5年ほど前、一時的な生理不順で婦人科を受診した際、子宮内膜症を患っていることが判明しました。 それまで検診を受診した際にも婦人科系の疾患とは無縁で、ホルモン分泌が活発な若い頃には罹患の兆候も全くなかったので、非常に驚いてしまいました。 子宮…

アイキララ 目元のクマ、たるみに効果が出やすい人

目元のクマ、たるみ対策のクリーム「アイキララ」を使ってみました 目の下のたるみやクマは、シミやシワなどのようにメイクやスキンケアで簡単に隠すことが難しく、一気に老け込んだ印象を与えてしまいます。しかも皮膚の中でも最も薄く、デリケートな箇所だ…

コンタクトレンズは何歳まで使用可能?角膜内皮細胞の減少に注意

コンタクトレンズって、一体、何歳くらいまで使用が可能なんだろう? そんな疑問を持ったことはありませんか? アラフィフの私たちにとって、コンタクトレンズが普及し始めたのは子供の頃。当然、年配のおじいちゃんおばあちゃんでコンタクトをしている人を…

復元ドライヤーの効果は本当?

ヘットスパサロンで出会った復元ドライヤー 髪の毛が硬くて多くておまけにクセがあって広がりやすい。梳いても梳いても、顔の横幅半分と同じ嵩の髪の毛が顔の両側にくっついている状態で。お泊まり合宿で寝起きにトイレに立った際のすさまじい風貌に、「ライ…

アレルギーや頭皮の弱い人のためのヘアカラー選び

20代の終わり頃からぽつぽつと白髪が出始めていた私。 両親共に白髪になるのが早かったので、遺伝的に仕方ないのかなと思っていたのですが、30半ば頃からはカラーリングが欠かせなくなりました。 ところが、オシャレ染めの時期から数えて、10年くらい経った…

ここまで来た!白髪メカニズムの解明 その予防と改善

早すぎる白髪をどうにかしたい!その切実な叫び 両親からの遺伝もあってか、同年代の他の人たちよりも白髪の出現が早かった私は、三十代の頃からその対応に悩まされてきました。 70歳を越えたおばあちゃん世代なら、思い切ったグレーヘアも素敵かもしれませ…

強度近視の人は要注意。網膜剥離と飛蚊症の違いは?

近視の強い私は,、普段、コンタクトレンズを装着しているのですが、十年ほど前から視界に糸くずのようなものが頻繁に見えるようになりました。スクリーンセーバーにあるような黒い輪っかが、目の前をぐるぐると浮遊している感じなのです。 当時、病院で検査…

歯磨きだけでは予防できない歯周病

40代前後になると、歯や歯茎の状態を意識されるようになる方は多いのではないでしょうか。 以前よりも歯茎が痩せてきた、歯茎から血が出ることがある。朝、お口の粘つきが気になる、などの症状を自覚するようになる方が多いのも、この年代の特徴でもありま…

POLA ポーラ ホワイトショットの実力 シミに有効

ポーラ ホワイトショット 出来てしまったシミにも効果あり? ある程度の年齢に差し掛かると、シミに関する悩みが出てくる方も多いのではないでしょうか? 若い頃にはなかった濃くて大きなシミが顔の目立つ位置に出来てしまい、ファンデーションやコンシーラ…

歯の黄ばみが取れない。テトラサイクリン歯のホワイトニング

毎日の歯磨きを入念に行って、ステイン汚れが付かないよう、コーヒーや紅茶をなるべく控え、ホワイトニング効果のある市販の歯磨き剤を色々試している。なのに、一向に歯の着色汚れが取れない、歯が白くならない。そんな悩みを抱えていらっしゃる方はいませ…

ヘモグロビン値は正常、でも立ちくらみが。それ隠れ貧血では?

現在、日本女性の10人に1人が鉄分不足による貧血に陥っていると言われています。 日々、仕事や家事に追われ、食生活がおろそかになったり、無理なダイエットによる栄養不足、月経過多など、その原因は様々です。 貧血とは? 赤血球の中に存在するタンパク…

日傘で日焼け?紫外線の遮断率99%の落とし穴

紫外線の弊害とその対処方法 紫外線の肌に及ぼす影響は、ここ数十年で過去と比較にならないほど強くなってきていると言われています。その理由は、オゾン層の破壊によって、地上に降り注ぐ紫外線の量が増加してきているからです。 オゾンホールの面積の経年…

美白の落とし穴 紫外線回避によるビタミンD不足で骨が脆くなる

紫外線が気になるこの季節。 ここ数十年の間に、紫外線による肌への弊害は、美白ブームとともに世の中に浸透してきました。 紫外線は活性酸素の発生を活発にし、シミの元になるメラニンを形成したり、皮膚のコラーゲン繊維を破壊して、皺やたるみなどの肌の…